Footy2エディタコントロール
Footy2エディタとは、開発者向けのダイナミックリンクライブラリであり、使用すると簡単に高性能エディタがプログラミングできます。
2という名前から分かるとおり、前回のライブラリを踏襲しつつ新たな次元にまで踏み込んだ全く新しいライブラリになります。
主な機能
- 内部Unicode処理
- 多くの漢字コード自動変換、判別機能
- 色分け
- クリッカブルURL、メールアドレス
- 行番号表示
- ルーラー表示
- WindowsMobile 5.0以降にも対応
以前から使われていた方へのお知らせ
Footy(無印)時代はシェアウエアとして提供されていたFooty2ですが、諸般の事情によりフリーソフトウエアになりました。
今回の経緯と今後についてはこちら
tracによるプロジェクトページへ
※2009年1月4日 アドレスが変更されています。ご注意ください。以前のアドレスではアクセスできません。
.net READY!
あなたはMicrosoftが推し進める.net環境でプログラムを行ったことがありますか? C#.netやVisualBasic.netなどの簡単なプログラミング言語によって、未だかつて無い手軽さによってプログラムが組める開発環境です。しかも開発環境はExpress
Editionならば無料でダウンロードできます。
Footy2は、ラッパクラスライブラリを使えば、ドラッグアンドドロップのみでアプリケーションに追加することができ、通常のコントロールと同様の扱いをすることが可能です。
C++は分からないという方でも、こちらでチャレンジしてみてはいかがでしょうか。もちろん無料です!
採用実績
前作Footy1も含めまして以下の企業、団体に採用していただきました。
ダウンロード
2009/01/11より、パッケージの中にリファレンスマニュアルを含むようになりました。
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